横浜都筑区港北ニュータウンの矯正歯科|センター南やまもと矯正歯科の特徴

  • 045-532-5118
  • 無料相談(カウンセリング)ご予約はこちら
  • トップページ
  • クリニック案内
  • 院長紹介
  • 診療の流れ
  • 治療費・料金
  • アクセスマップ

センター南やまもと矯正歯科の特徴

  • 文字サイズ
  • 標準
  • 最大
  • ホーム
  • センター南やまもと矯正歯科の特徴・院長紹介

センター南やまもと矯正歯科の特徴

医院コンセプト

横浜市都筑区の矯正専門医院「センター南やまもと矯正歯科」の医院コンセプトは、「患者さんの想いを大切にする」ことです。患者さんが治療について率直に話せ、医師になんでも聞ける環境作りを心がけています。患者さんが望んでいる矯正治療のゴールは一人ひとり異なりますので、お話ししながら治療を進めていきましょう。ご要望をお伺いのうえで、治療の選択肢や各治療方法のメリット・デメリット、治療スケジュール、費用など、すべて丁寧にご説明いたします。

また、当院では、特別な要因が認められない限りなるべく歯を抜かない(非抜歯)で矯正治療を行っています。患者さんの口腔内を健康な状態に保つお手伝いをいたしますので、歯ならびの乱れやかみ合わせでお困りの方は、どうぞ「センター南やまもと矯正歯科」までご相談ください。

※高校生以上の方で、骨格性の上顎前突や下顎前突、下顎後退、お顔の非対称でお悩みの方は矯正治療のみで是正できないと判断された際は健康保険が適用となりますので、近隣の拠点病院と連携をとりながら診療をおこなっております。

院長 山本 尚

院長 山本 尚 略歴
     鶴見大学歯学部付属病院総合歯科2
     鶴見大学歯学部歯科矯正学講座入局 大学院
     同大学大学院(歯科矯正学専攻)修了 歯学博士
     市川矯正歯科医院勤務 副院長
     日本矯正歯科学会認定医
     八王子市立舘小中学校学校医
     センター南やまもと矯正歯科 開院
     東京都立小児総合医療センター 矯正歯科 非常勤
     都筑区1歳6ヵ月健診担当医
     アスクセンター南保育園園医
所属
日本矯正歯科学会
東京矯正歯科学会
日本臨床矯正歯科医会
日本口蓋裂学会
日本顎変形症学会
日本口腔筋機能療法(MFT)学会
日本歯科医師会
神奈川県歯科医師会
横浜市歯科医師会
都筑区歯科医師会

スタッフ紹介

スタッフ紹介

指定自立支援医療機関

保険で治療可能な矯正歯科治療について

厚生労働大臣が定める疾患に起因した咬合異常の矯正歯科治療は、保険適応になります。また、自立支援医療とは、心身の障害を除去・軽減するための医療について、医療費の自己負担額を軽減する公費負担医療制度です。歯科診療では「唇顎口蓋裂に起因した音声・言語・咀嚼(そしゃく)機能障害の改善に関する医療に限られる」と定義されており、更生医療(18歳以上)と育成医療(18歳未満)の担当医療機関として認可された医療機関において、負担額を軽減して治療を受けることが可能です。

自立支援医療制度による利用者負担額の詳細はこちら

唇顎口蓋裂/ゴールデンハー症候群(鰓弓異常症を含む)/鎖骨・頭蓋骨異形成/トリーチャーコリンズ症候群/ピエールロバン症候群/ダウン症候群/ラッセルシルバー症候群/ターナー症候群/ベックウィズ・ヴィードマン症候群/ロンベルグ症候群/先天性ミオパチー(先天性筋ジストロフィーを含む)/顔面半側肥大症/エリス・ヴァン・クレベルト症候群/軟骨形成不全症/外胚葉異形成症/神経線維腫症/基底細胞母斑症候群/ヌーナン症候群/マルファン症候群/プラダーウィリー症候群/顔面裂/大理石骨病/色素失調症/口・顔・指症候群/メービウス症候群/カブキ症候群/クリッペル・トレノーネイ・ウェーバー症候群/ウィリアムズ症候群/ビンダー症候群/スティックラー症候群
小舌症/頭蓋骨癒合症(クルーゾン症候群、尖頭合指症を含む)/骨形成不全症/口笛顔貌症候群/ルビンスタイン・ティビ症候群/常染色体欠失症候群/ラーセン症候群/濃化異骨症/6歯以上の先天性部分(性)無歯症/チャージ症候群/マーシャル症候群/成長ホルモン分泌不全性低身長症/ポリエックス症候群/リング18症候群/リンパ管腫/全前脳(胞)症/クラインフェルター症候群/偽性低アルドステロン症(ゴードン症候群)/ソトス症候群/グリコサミノグリカン代謝障害(ムコ多糖症)

よくある質問と回答

Q1 子供の歯ならびが気になります。いつ頃から治療をすればよいですか?
無料相談では矯正治療がすぐに必要か、必要でないかを判断することができます。以前検診で指摘を受けた場合は、なるべく早めの受診がよいでしょう。一般的には、6歳臼歯や永久前歯が生える頃に確認のためにも矯正専門医院を受診することをおすすめします。
Q2 指しゃぶりをしているのですが、なかなかやめてくれません。大丈夫でしょうか?
指しゃぶりは、遅くても3歳までにはやめさせたいものです。指しゃぶりがあるお子様は、2歳頃には歯列に影響が出始めて、狭いアーチフォームになります。そのまま成長をつづけると、出っ歯になったり下の歯ならびがガタガタになることがあります。しかし、指しゃぶりの原因は様々な理由がございますので、なかなか辞められない場合が大半です。当院では、無理なく指しゃぶりをやめるための優しい装置を用意しております。
Q3 花粉症が酷くて、いつも口呼吸ですが問題ってありますか?
はい、口呼吸の方は特有の歯列、咬合、口元を呈していることが多く、慢性のアレルギー性鼻炎があるお子様は耳鼻咽喉科の先生にコントロールしていただきながら、矯正治療を行うことがございます。鼻呼吸が獲得されずに口呼吸のまま成長すれば歯列不正の程度は強くなっていきます。
Q4 うちの子供は、歯科に行ったことがないのですが、診てもらえますか?
はい、乳歯が生えそろう頃から定期的に受診することも可能です。早期から、歯科に通っていても虫歯になってしまった経験はございませんか。当院では唾液検査を行い、歯磨きの指導や歯を染め出してプラークの記録をとったりしております。また、お口の中の細菌を顕微鏡でお見せして、口腔ケアのモチベーションを高めることも行っておりますので、ぜひkids予防歯科プログラムをご検討ください。
Q5 矯正治療って痛いですか?
当院では、痛みを極力少なくする治療に力を入れています。痛いという事は、強い力がかかり歯に負担がかかっていることが考えられます。当院では弱い力で歯を動かしていますので、ほとんど痛みはありません。
Q6 60歳を過ぎているんだけど、矯正治療ってできるの?
はい、基本的には健康な歯周組織であれば歯は動かすことができます。今までずっと、気になっていたけれど相談したことがなかった方や、他院で矯正相談をしたが治療を諦めていた方はどうぞお気軽にご相談ください。
Q7 なぜ、早期治療がいいの?
それはお子様の不良習癖が原因で不正咬合になっている場合があるからです。不正習癖とは、指しゃぶりや下唇をかむ癖や爪をかむ癖、ほおづえをする癖等多岐にわたります。それらを正すことはもちろん必要ですが、それ以外にも口腔周囲の筋肉バランスが崩れていたり、舌の位置が普段からよくないために不正咬合になっている場合も、ございます。それらを見逃さないためにも早期に専門医院を受診することは重要なのです。

医院案内・アクセス ~センター南やまもと矯正歯科は横浜市営地下鉄「センター南駅」1番出口スキップ広場より徒歩3分~